経歴運営推定
東京大学法学部、米国コロンビア大学ロースクールで学び、検事として法務省や東京地検特捜部に勤務した。国際捜査や知的財産権に関する条約交渉、法務省関連法の改正、農林水産省所管法令の審査を担当。外交官として在ワシントン日本大使館に勤務し、司法試験考査委員(憲法)、慶應義塾大学法学部講師を歴任した。2010年に法務省を辞職し、2012年12月に衆議院議員に初当選。2017年8月に法務大臣政務官兼内閣府大臣政務官、2018年10月に法務大臣に就任した。衆議院内閣委員長、自由民主党知的財産戦略調査会長を務めた。
公式ホームページより要約(発行元: 山下 貴司 公式サイト) — 出典を見る