経歴運営推定
慶應義塾大学法学部政治学科を卒業し、2006年から三菱商事に勤務した。小売店の資金繰り支援、東南アジアの発電所開発、欧米豪の発電所・港湾・高速道路への投資に携わり、カナダのオンタリオ州公務員年金基金への出向では企業再生を担当した。ハーバード大学公共政策大学院を修了して行政学修士を取得し、公共経済、安全保障、デジタル政策を学んだ。シンクタンクで政策提言を行い、新型コロナ対応民間臨時調査会で政府の政策執行やデジタル活用を検証した。2023年に自民党北海道8区支部長となり、2024年に衆議院議員に初当選。2025年に総務大臣政務官に就任した。
公式ホームページより要約(発行元: 向山 淳 公式サイト) — 出典を見る